ゆいまーるへの代理業務の違い

 ゆいまーるの障害年金代理業務は、個人で受任する代理業務とは以下の点で大きく違います。

複数の目線で検討

 契約書は個別担当社労士とかわしていただきますが、業務の進め方、請求方法、診断書の内容、病歴就労状況申立書の内容などは、ゆいまーるの所属メンバー全員で徹底的に検討します。


 障害年金専門の社労士が、共同で検討するため、より間違いない、ベストな方法で、障害年金を請求できます。そのため、障害年金の権利取得の可能性がより高くなります。

バックアップ体制

 担当社労士が病気やケがで入院してしまうなどの不測の事態により業務遂行が困難となったときには、他のメンバーが代理業務を引き継ぎ、業務を滞らせることなく、進めていきます。

 もともと共同で検討していますから、引き継ぎもスムーズです。

 

 また、新担当者への着手金は元の担当者へお支払いいただいた着手金を充当しますので、別途費用は一切発生しません。